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社員食堂を活用した食育推進モデル
今注目の社員食堂を活用して社員の方々に、食品の適正摂取等の実践・継続を促すモデルです。
30歳〜50歳代の働き盛りの企業社員
「タニタの社員食堂」のレシピ本が400万部を超えるミリオンセラーになっています。このレシピ本のブームをうけて社員食堂が注目されています。テレビでもいろいろな会社の社員食堂が紹介され、社員の社員食堂を見る目も変わってきています。社員の健康づくりのために、生活習慣病予防として正しい食習慣を身につけてもらうためにも、社員食堂を食情報の発信拠点として活用します。社員の健康に密接にかかわりを持つ企業内の健康管理室や健康保険組合と給食会社の連携・協力を得て進めるのがポイントになります。
イラスト企業内の健康管理室・健康保険組合や給食会社と連携して、企業の社員食堂から食品の適正摂取に役立つ情報を発信します。さらに実践を促すために食育健康セミナーを開催します。
このモデルでは、セミナーの内容を給食会社と健康管理室や健康保険組合の専門職にノウハウ移転し、継続的に取り組むことができるように組み立てています。
  • 企業の食堂で健康管理室・健康保険組合や給食会社と連携して、食品の適正摂取の啓発や食中毒防止などの情報を、チラシやPOPを使って提供します。
  • 健康的な生活への気づきやキッカケづくりのため、健康イベントを開催します。
  • さらに実践的な活動を促すために、連動した食育健康セミナーを開催します。
  • セミナーの開催告知にグループウェアなどのネットワークメディアも活用します。
フローチャート
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